
トレーニング日を選ぶ
プログラムを開くか、セッションを開始。過去の結果を参考に、セットごとに記録できます。
プログラムは自分で選んだ曜日に沿って進みます。休養日はそのまま休養日として扱われ、希望すれば追加の活動も選べます。
実際に行ったセットを記録する
過去のトレーニングを参考に、今日の内容を記録しましょう。保存したセットは自分の履歴に残ります。
休憩タイマーを開始し、次のセットを確認できます。種目ごとの休憩時間も設定できます。
終了して振り返る
完了したセッションを履歴で確認できます。トレーニングの進捗には、未完了の計画ではなく実際に完了した結果を使います。
終了前に、重量、回数、完了したセットを確認しましょう。過去の結果は参考であり、重量を増やすことや不快感を我慢して続けることを求める指示ではありません。